Smrtアプリ
アプリの通知をオンまたはオフにする
Smrtアプリが送る通知の選び方、スマートフォンの設定で通知をオンにする方法、通知が届かない理由を説明します。
Profile(プロフィール)を開き、Notifications(通知)に進みます。通知の種類ごとにスイッチがあり、一つずつオンまたはオフにできます。スマートフォンでアプリの通知がオフになっている場合は、Turn on(オンにする)をタップするか、Open Settings(設定を開く)をタップしてスマートフォンの設定で許可します。アプリは、学校のタイムゾーンで午後9時から午前7時までの間は何も送りません。

通知をオンにする
初めてアプリを使うときに、通知を受け取るかどうかを尋ねられます。Turn on notifications(通知をオンにする)をタップし、スマートフォンに確認されたら許可します。Not now(後で)をタップした場合は、14日後にもう一度尋ねられます。
iPhoneでは、Not nowをタップした後も、通知はバナーやサウンドなしで通知センターに届きます。
後からオンにするには、次のようにします。
自分の写真をタップしてProfileを開きます。
Notificationsに「Notifications are off on this device」(このデバイスでは通知がオフです)と表示されます。Turn onをタップします。
ボタンにOpen Settingsと表示される場合は、スマートフォンでアプリの通知がブロックされています。スマートフォンの設定でSmrt Englishの通知をオンにしてから、アプリに戻ってください。
受け取る通知を選ぶ
ProfileのNotificationsで、スイッチを一つずつオンまたはオフにします。変更するにはインターネット接続が必要です。
生徒:
- New assignments and quizzes(新しい課題と小テスト):教師がクラスに新しい課題を出したとき。授業時間中に出された課題は、午後4時に1件の通知にまとめて届きます。
- Due tomorrow(明日が提出期限):まだ始めていない場合、前日の午後6時。
- Answers released(正解の表示):提出した課題の正解を教師が表示したとき。
- Teacher feedback(教師からのフィードバック):教師が課題を確認したとき。
- Work not started(未着手の課題):週に1回、クラスで出された課題のうち、まだ始めていないもの。
教師:
- Work to review(確認が必要な課題):課題を採点している場合、確認待ちの解答をまとめた毎日午後の通知1件。
- Requests to join(参加リクエスト):生徒が担当のクラスへの参加をリクエストしたとき。
学校の管理者:
- Weekly summary(週間まとめ):月曜日の朝、その週に学校で確認が必要なこと。
通知が届くタイミング
- 通知を送らない時間帯:学校のタイムゾーンで午後9時から午前7時までの間は何も届きません。その間に送られたものは朝に届きます。
- 新しい課題と未着手の課題についてのリマインダーは1日に2件までです。
- 3件以上が同時に届く場合は、1件の通知にまとめられます。
- 通知をタップすると、その課題、小テスト、クラスが開きます。
それでも解決しない場合
- スマートフォンの設定で、Smrt Englishの通知がオンになっていることを確認してください。
- Profileで、その種類の通知のスイッチを確認してください。
- 通知が届く時刻がずれている場合は、学校のタイムゾーンが正しくない可能性があります。学校の管理者に確認を依頼してください。学校の管理者としてSmrtアプリを使うをご覧ください。
- 新しいスマートフォンには、そのスマートフォンでログインした後に出された課題の通知だけが届きます。
- 2台のスマートフォンでログインしている場合は、ログインしているスマートフォンのそれぞれに通知が届きます。ログアウトすると、そのスマートフォンには届かなくなります。